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卒業の日

また親しんだ学生たちが旅立っていく。
学生たち自身にとっては一生一度の記念すべき日。
私にとっては毎年の光景。
この子たちの人生にとって、自分はなにか足しになることができたのだろうか。


力不足を感じながら、また次の学生のために、できることをやろう。

みんな、おめでとう、ありがとう。